米津玄師が菅田将暉の新曲「まちがいさがし」をプロデュース!

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管理人
2018年の3月に”Lemon”が大ヒットして以来、中高年の世代からも広く知られることとなった米津玄師が、またもや親交のある菅田将暉の新曲をプロデュース。

現在米津さんはツアー中

現在、2019年1月から海外を含めたツアーである「脊椎がオパールになる頃」を実施中の米津さんですが、菅田将暉さんとは2017年に灰色と青という曲で既にコラボしています。

灰色と青の中では、小さい頃に仲良くしていた友人が大人になり、時間的にも距離的にも離れてしまったけれど、重なっているという絆を描いています。

楽曲制作をもちかけたのは米津さん

米津さんから菅田将暉さんに楽曲制作の話をもちかけ、そこから意気投合したようですね!米津さんも、このようなコメントを発表しています。

灰色と青で出会えて以来、会えばその都度「なんかやりたいね」という話を続けてきて、出来上がったのがこの曲でした。 引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000165872

 

エンタメの世界の先頭を走る2人が再びタッグを組むということで、ものすごく注目されていることと思います。

「まちがいさがし」の発売日などは?

米津さんが今回作った曲の名前は「まちがいさがし」

菅田将暉さんが歌う姿を想像しながら楽曲を制作したみたいですよ!

発売日はまだ未定ですが、とても楽しみですね!